コラム COLUMN

2026.03.15

災害への備え


みなさん、こんにちは!

管理部の室井です!😸🐾


突然ですが、防災グッズの

ご用意や点検はされていますか?



3月1日は『防災用品点検の日

3月11日は『防災意識を育てる日

であるように、

3月は防災意識を高める月になります!⛑️


【 目的 】—————————

 季節の変わり目に点検を行うことで、

 食料の賞味期限切れや防災用品の不備

 未然に防ぎ、意識を変える為

———————————————-


:コメ印:防災グッズは、災害が発生した時に
  
  命をつなぐために必要なものです!:コメ印:

 ですが、防犯グッズの点検が
 大変・面倒と思う人の割合が7割と
 半数以上となります😣:あせあせ:


 下記を活用し考え方を変えてみましょう!

▶ 「 ついでに点検 」の習慣化
→特別な時間を設けずとも、
 季節の衣替えや大掃除等、
 定期的な家庭のイベントの「ついでに
 でも大丈夫ですので、
 1度行動してみてはいかがでしょうか✨


「 点検の意識自体を変える 」
点検は面倒で楽しいものではないという
 意識自体を変えましょう!
 例えば、
 備える食料を自分好みのものにしたり、
 点検が終わりましたら
 プチ贅沢としてご褒美に外食に行くなど
 独自のルールや楽しみを加えて
 点検を楽しめるといいですね!✨



 いざという時に

 準備していたものが使えないとなっては

 本末転倒になってしまいますので、

 年に4回or最低でも年2回は中身の確認や

 入れ替えをしておきましょう!:考え中:

 避難をする場合もすぐに持ち出せるよう、

 日頃から用意しておくことが大切なのです!

:緑の丸特大:【 飲食類の必要な量とは 】

  『 自宅にいる場合 』

  水と食料の備蓄量は、

  〖水〗3日分程度(1人1日約3リットル)

  〖食料〗1人5食分を最低3日分

  が目安とされていますが

  近年いつ発生するかわからないと

  警戒されている南海トラフ地震のような

  大規模災害が発生した場合には、救助が

  いつになるか不明の為、

  1週間分の備えが推奨されるように

  なりました!:考え中:


  災害発生後の人命救助の

  デッドラインが「 72時間 」と

  されている為、東京では帰宅困難者が

  安全な場所に留まれるように

  企業などにも備蓄を

  呼び掛けているそうです🤔


  『 避難所へ行く場合 』
  
  動きやすい重さに調整し
 
  『水』(1人当たり500mℓが2本) 

  『食料』(簡単に食べられる軽食のみ) 

:緑の丸特大:【 新たな課題 】

 一方で災害用の備蓄に関して、

 長期保管をしている間に賞味期限が大幅に

 過ぎてしまい、『 破棄される食品ロス 』

 も課題になっています:考え中:

 『 対策 』

 食品を無駄にしない方法として、
 
 「ローリングストック」が推奨されてます:メモ:

 『 ローリングストックとは 』

 普段の食品を少し多めに買い置きし、

 賞味期限の古いものから日常的に消費して

 使った分だけ新しく買い足す

 「循環型」の備蓄法です。

 常に一定量の食料を家庭にストックし、

 非常時でも普段に近い食生活を送れるため、

 食品ロスを防ぎながら防災力を高めます✨


:青い丸:【 暑さ、寒さ対策 】

 『 暑い場合 』——————————-

 気候変動の影響で、季節にかかわらず

 気温の高くなる日が増えていますよね🥵

 災害発生時には、停電のため避難所でも

 冷房が使えない恐れがあり、

 熱中症に注意が必要です🥵


 防災グッズにうちわハンディファン

 汗ふきシート塩飴経口補水液などを

 補充しておくとともに、災害時にもできる

 熱中症予防を確認しましょう!

 『 熱中症とは 』

 高温多湿な環境下で

 体内の水分塩分のバランスが崩れ、

 体温調節機能が働かなくなることで

 起こる、健康障害です🥵
 
 めまい、頭痛、吐き気、けいれん、

 重症では意識障害などを引き起こし、

 命に関わることもあります😵

:火:停電時にできる熱中症予防:火:

 ・通気性がよく、涼しい服装を心がける

 ・日傘や帽子などで直射日光を遮る

 ・日中の暑い時間帯は作業や外出を避ける

 ・濡らしたタオルを体にかけて、
  うちわなどで風を当てる

 ・喉が渇いたと感じる前に水分補給をする

 ・汗を沢山かいたら、水分と塩分を補給する

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 『 寒い場合 』——————————-

 冬の災害発生では低体温症のリスクが

 高くなり、注意が必要です🥶


 『 低体温症とは 』

 体の深部体温が35℃度以下になることで、

 意識が低下して心肺停止になる可能性が

 あり、とても危険となります🥶

 熱中症ほどリスクが知られていませんが、

 日本では年間1000人以上の人が低温

 さらされることにより命を落としています。

:雪の結晶:停電時にできる低体温症予防:雪の結晶:

 ・濡れた服は脱ぐ

 ・セーターやアウトドアジャケットなどで
  厚着をする

 ・帽子やマフラーなどで頭、顔、首などを
  きちんと温める

 ・毛布や布団をかぶる

 ・食べ物を口にして、
  体内からエネルギーを生産する

 ・カセットコンロで用意した温かいお茶や
  スープを飲み、体の芯から温める


 低体温症は屋内にいても

 発症することがあり、停電のため暖房が

 使えない時には特に注意が必要です!:警告:


 また、秋や春でも夜間などには

 冷え込むことがあります。防災グッズには、

 【アルミ毛布】【使い捨てカイロ】

 【カセットコンロ(カセットボンベも)】など

 を備えておくと良いですね🤔


:コメ印:とくに高齢者や乳幼児は熱中症や低体温症に

 なりやすいので
、周囲が水分補給を

 促すなどして体調を気にかけましょう!✨


 そして、台風接近など災害の危険が

 予測できる場合には、

 安全な親戚宅やホテル、近くの学校などへの

 早期避難を検討するのも一案であり、

 早い判断が重要になってきます🤔

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:赤い丸:【 耐用年数の確認 】

 『 耐用年数とは 』
 建物や機械、器具などが、本来の効果を

 発揮して使用可能な年数のことをいいます。


 食品以外の防災グッズも、時間とともに

 品質が劣化する恐れがあるため、

 問題なく使用できるかの確認も大事ですので

 定期的にチェックしましょう✅

 :バッテリー残量低:乾電池:バッテリー残量低:——————————–

 使い切りタイプの乾電池には

 使用推奨期限
があります。

 製品によっても異なりますが

マンガン電池が2~3年

アルカリ電池が2~10年程度

 設定されており、期限を過ぎても

 すぐに使えなくなるわけではありませんが、

 電池は未使用のまま保管しておくだけで、

 少しずつ電気は減っていくので注意です!

 また、乾電池は高温多湿な環境で

 保管した場合などに、安全弁が働いて

 液漏れする場合がありますので、

 懐中電灯などの電気製品は、

 長期間使わないときは電池を取り外して

 保管するようにしておきましょう!👀

 液漏れした電池を入れたままにしておくと、

 故障の原因になることもありますので

 注意です!😨


⚠️電池に白い粉がついていたり、

 錆びていたりするのは、

 液漏れのサインです

⚠️液もれした電池は使うことができないので

 新しいものと交換しましょう。

 なお、電池から漏れ出た電解液は

 強アルカリ性です。


⚠️直接手で触れないようにして、

 目に入った場合はすぐに水で洗い流し、

 できるだけ早く病院を受診してください!

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 :シャツ:レインウェア:傘:————————

 製品にもよりますが、

 長期保管しているものは手で触れたときに

 ベタベタや、ポロポロと生地の表面が

 剥がれ落ちたりすることがあります!

 防水素材の中に含まれている

 ポリウレタンなどのプラスチックが

 加水分解しているサインなので、

 新しいものに交換しましょう!🤔

 ポリウレタンは伸縮性があり摩耗に

 強いことから、レインウェア以外の衣類や

 スニーカーの底などにも使われています。

 避難用のスニーカーを職場のロッカーなどに

 置いているという人も、

 定期的に劣化していないか確認して

 おきましょう!🤔

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 :白十字付きヘルメット:ヘルメット:白十字付きヘルメット:—————————

 防災用ヘルメットに使用されている

 プラスチックなどの素材も、

 使用方法や保管方法によって性能が

 劣化していきます😞

 一般社団法人 日本ヘルメット工業会では、

 異常が認められなくても、

 購入して6年を経過したら交換をするよう

 呼び掛けているみたいです:考え中:

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 :パトカーの回転灯:火災警報器:パトカーの回転灯:—————————

 住宅用の火災警報器は、

 電池切れやセンサーの故障などにより

 火災を感知しなくなる恐れがあります!😱

 設置してから

 約10年が交換の目安となりますので、

 取り扱い説明書を確認し、定期的に

 正常に動作するか点検を行う事も忘れずに!

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:オレンジの丸特大:年齢や健康状態に応じて、
     必要なものを見直しましょう

 生活に必要なものは、

 人によって異なります:考え中:

 年齢や健康状態などに応じて見直し、

 常に携帯して非常時にも忘れずに

 持ち出すものや非常用持ち出し袋に

 入れておくもの等に分類しておきましょう!

・乳幼児の紙おむつ、哺乳瓶
 粉ミルクまたは液体ミルク など

・女性の生理用品、防犯ブザー

・持病のある人の常備薬、お薬手帳

・高齢者の入れ歯、補聴器、介護用品 など


 ⑪赤ちゃんがいる家庭は、
  ミルクや紙おむつ、哺乳瓶など 


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:黄色い丸特大:【 防犯グッズを定期的に
      点検することのメリット
 】

 ①備蓄品の品質維持

 →お水や食料、医薬品等は定期的な点検で

  期限切れを防げます。


  (長期保存が可能な備蓄品を選ぶと

  頻繁な確認が減らせるコツになります。)


 ②災害時の即応性向上

 →懐中電灯やラジオ、バッテリー等は

  定期的に動作確認を行うことで、

  いざという時にも故障や不具合がなく

  使用できる状態を保てます✨


  使用方法を確認しておくことも慌てず

  対応できることに繋がります🫱🏻‍🫲🏻


 ③家族の防災意識の向上

 →家族全員で点検を行うことで、

  防災意識の向上にもつながります🤔


 ④ライフスタイルの変化に対応できる

 →家族構成の変化、子どもの成長、

  健康状態の変化等に応じて

  必要な防災グッズは変わります!


  例えば、赤ちゃんがいる家庭では
  
  粉ミルクやおむつが必要ですが、
  
  成長が伴い内容を更新する必要があり
  
  継続的に点検することでライフスタイルの
  
  変化にも対応することが出来ます✨

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:赤い四角特大:【 避難経路・避難場所の確認 】:赤い四角特大:

 災害時の避難場所と避難経路は、
 家族全員で共有しましょう



 災害は、家族が家に揃っているときに

 起こるとは限りません。一人一人が

 危険な場所には近づかず、避難場所で

 集合できるようにしておくことが大切です📝


 具体的にルートを確認することで、

 子どもや高齢者は歩いていくのに時間が

 かかるなどの課題に気づくかもしれません📝


 全員が避難を開始する

 「警戒レベル4 避難指示」よりも前の、

 「警戒レベル3 高齢者等避難」で避難を

 開始する、公共交通機関が止まる前に

 親戚の家に早期避難するなど、

 大切なことですので避難のタイミングも

 話し合っておきましょう!🫱🏻‍🫲🏻


 大規模な災害発生時には、

 携帯電話やスマートフォンがつながり

 にくくなりますので、

 災害用伝言ダイヤルなどを使って、

 離れている家族や親戚に安否を知らせる

 方法も確認しておくことも大事です!


 阪神淡路大震災や、東日本大震災の教訓を
 
 忘れないで欲しいと、被災地で起こった
 
 ことを伝えている人々がいます。
 
 「過去の水害では、この高さまで浸水した」
 
 等の地元で受け継がれた情報が、
 
 適切な避難行動へとつながって、
 
 命が助かったという例もあります!


 過去に発生した自然災害をもとにして、
 
 大規模な自然災害が発生したときに
 
 想定される被害状況を知らせてくれるのが、
 
 ハザードマップです。


 地震、津波、土砂、洪水、火山噴火などの
 
 種類があり、自治体のサイトや国土交通省の
 
 重ねるハザードマップなどから
 
 見ることができます!👀


 ハザードマップは、

 「災害発生前にしっかり勉強する場面」と

 「災害時に緊急的に確認する場面」を

 想定して作られています!📝🫱🏻‍🫲🏻


 住んでいる場所に災害のリスクがあるか、
 
 ないかを示すだけでなく、
 
 具体的な避難場所や、
 
 通行止めになる恐れのある道など、
 
 災害から命を守るために役立つ様々な情報が
 
 得られます。


 家庭で行う防災訓練として、

 ハザードマップを確認してみるのと
 
 みないとでは、変わってきます!



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:緑の四角特大:『防災グッズの準備』:緑の四角特大:

 「もしも災害が起こったら」と

 想像しながら、必要な物を用意しましょう。

①防災グッズには非常時に持ち出すもの、

②家に備えておくもの、

③常に携帯しておきたいもの

 の3種類があります。


・非常用持ち出し袋の重さを確認

 非常時に持ち出せる荷物の重さは、

 成人男性で約15㎏、成人女性で約10㎏、

 高齢者や子どもは約6㎏が目安
です。


 水と食料、懐中電灯、雨具、衛生用品などを

 両手が使えるリュックサックにまとめたら、

 実際に背負って歩けるか重さを

 確認してみてください。


 まとめた荷物は、玄関などの

 手が届きやすい場所に

 保管しておきましょう。


・備蓄には食べ慣れたものや好物も

 災害時の食事は、まずは生きるために

 必要なエネルギーを確保することが

 重要ですが、どうしても栄養が炭水化物に

 偏ってしまいがちです!


 フリーズドライの野菜が入った味噌汁や、

 野菜ジュース、フルーツの缶詰なども

 用意しておきましょう!🥗🍊


 災害時はストレスや不安を感じやすいので、

 食べ慣れたお菓子や、チョコレートなどの

 甘いものがあると気持ちが

 和らぐかもしれません!🍫


・生活必需品を取りに戻らないために

 地震は、大きな揺れがあった直後などに

 繰り返し発生することがあります。


 津波も1度だけでなく、

 2回3回と押し寄せます。

 1度は無事に避難したものの、貴重品などを

 取りに戻って被害にあう恐れがあります。


 携帯電話、身分証明書、薬などは

 常に携帯を意識して、避難するときに

 忘れないようにしましょう。


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🟨上記を踏まえて、防災グッズに
 必要なものをまとめてみましょう!

———————————————–

:家: お家で数日過ごす場合 :家:

 ①水(1人1日約3リットル+3日分)  

 ②食料(1人5食分を最低3日分)
  (備蓄用パン、ビスケット、板チョコなど)

 ③カセットコンロ(カセットボンベも) 

 ④モバイルバッテリー 

 ⑤LEDランタンや懐中電灯 

 ⑥簡易トイレ ⑦薬 ⑧救急用品 

 ⑨衛生用品 ⑩女性の生理用品・防犯ブザー

 ⑪笛・ホイッスル

 ⑫夏:顔付き太陽::うちわやハンディファン、
      汗ふきシート、塩飴、経口補水液

  冬:雪だるま::アルミ毛布や使い捨てカイロ

:八稜星: 停電時の備えとして :八稜星:

 🔸非常用電源  🔸自家発電

 →太陽光+蓄電池は

  “日常使いできる防災”となります!


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:ランドセル: 避難所へ行く場合 :ランドセル:
 (動きやすい重さに調整してください)

 ①水(1人当たり500mℓのペットボトル2本) 

 ②食料(簡単に食べられる軽食のみ) 

 ③救急用品(絆創膏、包帯、常備薬など)

 ④衛生用品
  (アルコール・ウェットティッシュ
  マスク、体温計、生理用品など) 

 ⑤ヘルメット、軍手など

 ⑥モバイルバッテリー、携帯ラジオ

 ⑦タオル、防寒用アルミシート

 ⑧安眠用品(耳栓、アイマスクなど) 
 
 ⑨衣類(下着など) ⑩笛・ホイッスル

 ⑪赤ちゃんがいる家庭は、
  ミルクや紙おむつ、哺乳瓶など 


—————————————————–

:黄色い四角特大: 非常用持ち出し袋 :黄色い四角特大:
(毎晩、袋などに入れておけないが、
 持ち出すとき必要なものはまとめる)

 ①貴重品(預金通帳、印鑑、現金、
      健康保険証、お薬手帳)
 
 ②常備薬 ③懐中電灯


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【 最後に 】

 災害はいつどこで発生するか分からず、
 常に備えをしておくことが大切です。

 一方で、ずっと防災意識を高く持ち続ける
 というのは意外と難しく、
 簡単にできることではありません。

 関東大震災や東日本大震災を忘れずに、
 災害への備えを定期的に確認しましょう!

 備えは特別なものではなく、
      毎日の安心へと繋がります。



下記参照-----------------
国土交通省 防災ポータル
防災ニッポン
株式会社ケイウッド
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いかがでしたでしょうか🤔

いつ何時に来るかわからない自然災害に

少しでも対応できるように

今一度、自分や家族、ご友人の命の為に

確認してみるのはいかがでしょうか🤔

災害に関わらず備えは大切ですよね😌

今までの経験を忘れないように活かして

次世代にもつなげていきたいですね🫱🏻‍🫲🏻


最後までご覧にいただき

ありがとうございます!!😸

次回のコラムもお楽しみに!!🤗